沿革
□ 沿革

営業内容:治工具設計及び各種作業工具・専用工具の製作販売
昭和41年 4月 石川 洋一 入社する。
昭和42年 6月 建設機械部品の販売開始する。
昭和45年 5月 組織を 有限会社 石川精器製作所 とする。
昭和48年10月 工場を横浜市港北区新吉田町2486に移転。
カム専用機・一次元フライス・二次元フライスに依るカム加工を開始。
昭和52年 3月 NCフライス・自動プログラム導入。
本格的に、カム・ゼネバ・カムユニットの製作を開始。
逐次、 機械台数を増設。
昭和59年 8月 株式会社 石川精器 とする。
資本金 100万円とする。 従業員数17名。
昭和60年 7月 本社に工場を新設する。
試作品及びサブ・アッセイの製作を開始する。
昭和61年 8月 資本金 400万円とする。 従業員数25名。
平成 2年 3月 大田区西六郷にアッセンブリ用の工場を開設する。
平成 4年 6月 資本金 1000万円とする。 従業員数28名。
平成 7年 7月 パソコンNC機の開発計画に着手する。
平成 8年10月 大田区蒲田にアッセンブリ・試作・開発用として工場を開設する。
大田区の優工場に選ばれる。
YSN高速インデックスを開発する。
平成 9年 2月 パソコンNCフライス4軸制御、自社にて製作。自社設備の内製化を進
める第一歩とする。
平成10年 2月 パソコンNCロボット9軸制御を自社にて開発する。
フレキシブルナットを開発をする。大田区中小企業新製品新技術
コンクールにおいて奨励賞を受賞。
平成11年 8月 省スペース用ピック&プレイスとピッチ送りユニットを開発する。
大田区中小企業新製品新技術コンクールにおいて奨励賞を受賞。
平成12年 5月 西六郷工場と蒲田工場を併合して大田区本羽田の工場アパートへ
移転。又、同建物内5階に事務所を開設する。
教育用パソコンNC機を開発する。
平成13年 5月 教育用パソコンNC機テクノゥイングUを開発する。
大田区中小企業新製品新技術コンクールにおいて奨励賞を受賞。
平成14年 6月 本羽田5階の事務所を大田区西糀谷に移転、同時に、工具・部品
各種販売のための店舗(リ・ムーバー)を開業。
平成14年 7月 小型プレス機【パワーヒッター2】【オートフルパワー500】
【リ・ムー バー200】を開発する。
平成15年 5月 自動送り付小型ハンドプレス機を開発。
大田区中小企業新製品新技術コンクールにおいて奨励賞を受賞。
平成16年 6月 可変シャトルコンベアを開発。
大田区中小企業新製品新技術コンクールにおいて奨励賞を受賞。
平成18年 6月 西糀谷事務所と本羽田工場(組立工場のみ)を併合して仲六郷1丁目
に移転。仲六郷事業所とする。
平成19年 4月 旋回テーブルとフプレスユニットと排出装置ユニットの開発。
大田区中小企業新製品新技術コンクールにおいて奨励賞を受賞。

社長のことば(謹)